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2014年4月28日月曜日

iPhoneが紛失!ただiPhoneを探すと親切な人のお陰で戻ってきた感動の実話。

こんにちは。実はiPhoneを紛失していました。ただそれはもう過去の話。そう戻ってきました!
では、それまでのお話を書いていきたいと思います。

第一章 iPhone紛失までの道のり。

その日、用事があるため仙台市営バスに乗っていました。
市営バスはよく使うがそこで降りるのは初めて、待ち時間暇なのでiPhoneでテザリングしてiPadでニュースを見たりTwitterなどをチェックしていました。テザリング設定後、iPhoneはポケットへ。その後目的地につくまでずっとiPadを触っていたのであった。。

第二章 iPhone紛失にようやく気づく。

ようやく目的地についた私は、iPad片手にバスを降りた。そこまでの予定は完璧。後は目的地まで歩くまで。途中写真を撮ろうとiPhoneを取り出そうとポケットに手をいれる。だがしかしそこにはiPhoneはなかったのです。
かばんの中をいくら探しても結局出てこず、紛失に少し時間が立ってから気付きとりあえずここまでの道をもどり捜索するが、見つからず。残されたWi-Fi版iPadとともに私の旅は始まりを迎えます。

第三章 Apple Storeへ。

なぜ、Apple Storeへ行ったの?と思うかもしれませんが、今の私にできることは、一刻も早くiPhoneを探すを使いiPhoneの行方を追うこと。
ただ、私の手元にはWi-FiばんiPadと少量の食料しかなかった。そこで私はとりあえずWi-Fiが使える場所を探すことにしました。
私が一番に思いついたのがApple Store。たしかあそこにはWi-Fiがあったはず。私はダッシュでApple Storeへ向かいiPadのiPhoneを探すで現在地を特定してみることに。
すると、通った覚えのない大学病院方面にあるではないでしょうか!
こ、これはまさか。、、

第四章 バスに忘れた事に気づく。

数十分追跡しているとだんだん進路を変えていきます。
すると、仙台市にある仙台市交通局の某営業所付近にてとまっています。
これで、バスに忘れたことに気づく(いやうすうすは気づいていたが確信しました。)
早速、電話、、おっとiPhoneがなかった(;_;)
と急いで自宅へ帰り営業所に電話。すると、それらしきものが届いてるとのこと。

第五章 手元に戻ってくる。

次の日の朝、営業所に向かい返却してもらいました!
iPhoneは紛失モードなのでこんな感じ。
紛失モードにしたことにより本人確認が楽に出来ました。
職員の方「電話番号と名前がでていますので答えてください。」
私「○○です。電話番号は○○○です。」みたいな感じ。

まとめ

今回は、親切な方がバスの運転手さんに届けてくれたということでiPhoneは手元に戻ってきました。
知り合いにこの事を話すと、「日本だから戻ってきたんだね」と言われました。
iPhoneを届けてくれた方と保管してくださった営業所の方には本当に感謝しています。
皆さんもiPhoneをなくした際には、焦らず、iPhoneを探すを使ってみましょう。
また、この機会にiPhoneを探すをオフにしている方はオンにしましょう!







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